☆positive一番☆
by OKUI_SATOSHI
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カテゴリ:positive一番、電話は二番( 12 )
ベンツA-Classのプロモーションムービーが攻めてる!
メルセデス・ベンツのA-Classのプロモーションムービーがおもしろい。
制作スタッフにエヴァンゲリオンのキャラ作画担当者もついているようです。
世界観と設定が好きな人にはたまらない。ベンツ攻めてるな。ベンツいいね。
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==============================================================================
今からそう遠くない未来。
増えすぎた人口による交通渋滞や過度のビル高層化などの問題を解決するべく、
道路や街の構造を時間によって変形させることで、生活の利便性を共有する
「シティシェアリング」をテーマに再構築された、新しい東京。

街中を歩く1人の女性ー二コ。
久々に取れた休日。かといって、特別にやりたいことも
誘い出したい相手も見つからない。

何かおもしろいこと、起きないかなーー

そんな矢先、彼女の前を通り過ぎて行った、1台のトラック。
けたたましい音楽に、目の眩むような派手なデコレーション。
そのクルマこそ、最近ネットを騒がしていた伝説の「アレ」だった。

血相を変えて走り出した二コは、偶然出会った二人の男ーーガツとマキトを巻き込み、
最新型のA-Classに乗って、トラックを追い始める。

目まぐるしく道路を変形させる街を、道路をくぐり抜け、
彼らは伝説の正体に追いつくことができるのか。
==============================================================================

自動車業界でもヨーロッパのメーカーは、国ごとに支持基盤を持っていて
ドイツの各メーカーはブルーカラー(フォルクスワーゲン)
ホワイトカラー(アウディ)、富裕層(在来富裕層はベンツ、新興若手はBMW)
マーケットをセグメントしてすみわけ、特化している。わかりやすい。

このプロモーションは新しいベンツの創造性を打ち出している
このブランディングは非常に好きだし、アニメの設定と世界観がいい。
新しな顧客掘り起こしができるんじゃあないの?
だって全然ベンツに興味がない自分でも、ちょっとベンツ好印象もったしね。

プロモーションWEBサイトはこちら↓
http://next-a-class.com/animation/index.html

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by OKUI_SATOSHI | 2012-11-24 23:15 | positive一番、電話は二番
生きている
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あたりまえなことに敏感でいたい。
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by OKUI_SATOSHI | 2011-07-05 02:14 | positive一番、電話は二番
hair salon
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contradiction is sometimes beautiful.
OKUI SATOSHI (c)2011 GuZZLE CMM. All Rights Reserved.

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by OKUI_SATOSHI | 2011-03-27 20:52 | positive一番、電話は二番
マーケティングは最大の防御、クリエイティブは最大の攻撃
クリエイティブってやつはいい。
クリエイティブに自信が持てるのはとてもよい。

アーティスティックを売りにするのではなく
マーケティング理論に基づく、紐づく見解における

切り口を己で定義する、アウトプットする。
それは必ずしも自分はやらなくてもよい。

そのブランド、あの担当者には何が必要なのか?
どんな付加価値を創造していくのか?
その企画は自慰行為か? ほとんどがそうなんじゃないか?
売りだけか? 戦略を立てているのか?
マーケティングとクリエイティブの密な関係、連携こそが
ほんとのクリエイティブ。だと思う。 正直。

クリエイティブとは広義なものだ。

とてもとても、あらゆる意味で大変な日々が
続いているが、この状況を心から楽しんでいる
自分に今夜は乾杯しなきゃあいけないな。

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by OKUI_SATOSHI | 2010-08-26 01:38 | positive一番、電話は二番
surprising yet right.
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by OKUI_SATOSHI | 2010-01-27 01:38 | positive一番、電話は二番
Lovers Rock Cafe
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先日、カフェ半分貸切で交流会を催しました。知人が知人を呼び、20名ほど集まりました。普段ならあまり交流がないような職種の方や、近しい業界で仕事をしている方、共通の趣味を持っている方等々。久しぶりに再会した人も。短い間でしたがなかなか有意義な時間を過ごせたんじゃないでしょうか。みんなでワイヤワイヤと飲んで話す。特に目的が定まっていない交流会もなかなか粋なものです。仕事の傍らクリエイターをやっている人も、こういった集まりをきっかけにグループ展とかできたらそれもまた粋なもんですね。みなさんありがとうございました。

今回、集まったトコロは↓
Lovers Rock Cafe
東京都新宿区新宿3-10-10 要会館ビル3F
【営業】 月~木、日 11:30ー24:00 (L.O 23:00) 金、土、祝前日 11:30ー27:00 (L.O 26:30)
【tel】03-5919-3373 【fax】03-5919-3359 年中無休 (元旦休業)

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by OKUI_SATOSHI | 2009-10-26 03:49 | positive一番、電話は二番
膝 を か わ す
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そらと...
き ち ん と 目 を 開 い て 生 き て い る つ も り だ よ

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by OKUI_SATOSHI | 2008-06-24 21:55 | positive一番、電話は二番
Installation art
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活けるという行為に
組み立てる
という要素をプラスし

地面から解き放たれた植物を
違う生きものに変化させる

束ね切り結わえ曲げ繋ぎ
組み立てる

活ける彫刻と化した
新たな植物造形は
ふさわしい美を手に入れた

研ぎ澄まされた植物の線が
新たな世界の輪郭を作り出す



AMPG AZUMA MAKOTO PRIVATE GALLERY
AMPG行ってきました。(清澄白川にあどぅよ)
http://www.stemandcookie.com/gallery/ampg.html
毎月20日まで展開されていくギャラリー
今回のコンセプトはBotancial Sculpture #1

AMPGに行ったのは今回で4回目...
植物を用いた新しいアートワーク インスタレーション
今までに展開されている東サンの作品はとても刺激的であったが
今回の作品はとても東サンらしい(勝手な見解)雰囲気だったなー

28種様々な植物のフォルムを結束した美しさを
背骨で感じた。こんなものが20日間活けられていたとは...
今までのインスタレーション作品が抽象表現だとすれば
今回のは写実的な表現であったように思えた
さすが花屋っ!東氏のアート作品を好きになった"理由”が
実際に視覚的にそこには存在していてなんだかとても心地よかった。

東サンの作品・作風が好きな方々なら抽象表現である
インスタレーションもすすんで細かいディティールを見ているのだろう...が、
3回目の展示鑑賞の時には、果たしてこれは"どのくらい伝わるのか?"
と考えた。作品・作風が好きでAMPGに興味のある自分でも、
「今回ぶっとんでんなー!」って思うくらい...

植物の社会的価値・存在意義の"新たな可能性を切り拓く"ような
ことを謳っているわけで決して自慰表現ではない...けれども
東信サンを知らない...ましてや植物を用いたアートに関心のない方達に
そのインスタレーションを理解してもらうにはじゃっかん"到達力"が
弱いのかなって思ってたけど(好きじゃないとWHAT'S??って感じ)、
逆に今回の表現方法は本当に写実的表現だったように思えた。
どこか...なんというか、"みんなが見る"ということをつよく
前提とされていたような気もした...かな。

それにしてもインスタレーションいいね。現代美術系は刺さる×2 ww
「絵画」はキャンバスに描いていて、現代美術は、そのキャンバスの外側、
絵が存在している空間も含めて作品に取り込んでく...一点一点の作品に
終止せず、作品がどんな感じで見られるかや、鑑賞者がその展示空間に
足を踏み入れた時に感じる印象をどうやって生み出していくのか...
こいつはたまらんね...《゚Д゚》

使用されていた植物
1.カラー
2.夕霧草
3.アンス
4.カーネーション
5.フトイ
6.ベアクラス
7.パフィオ
8.ゼンマイ
9.シンピ
10.パーゼリア
11.テッポウユリ
12.ハイドランジア
13.ピンポン菊
14.デンファレ
15.葉牡丹
16.ガーベラ
17.木イチゴ
18.ガクアジサイ
19.なるこ欄
20.ニゲラの実
21.ステンクーゲル
22.ヒヤシンス
23.ヤスデの実
24.ヤスデの葉
25.バナナ
<野菜>
26.ブロッコリー
27.白菜
28.アスパラガス

fotologue更新しました
http://fotologue.jp/misokichi/

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by OKUI_SATOSHI | 2008-02-24 01:54 | positive一番、電話は二番
すごいよすごいよ
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今週もおつかれさまでした。
どうも『真・三国無双5』が今朝PS3用と知って嘆いているボクです。
しかし寒くなりました。。。木曜日の日中は気温が22度近くあったのに 今日は15度くらいしかなく、夕方になると海風ぴゅうぴゅうで耳と手が とれちゃうんじゃないかってくらい寒かったです。(いやかる〜くとれた)

さて、なぜ海風かといえば今日は仕事で台場の『トイザらス』に潜入してきたのです。
週末とはいえ平日だとさすがに人は少ない...まぁ島なんてこんなものかと思いつつ、 店内の什器周りや商品の展示をじっくり研究してきました。
おもちゃ屋なんて何年ぶりだったろうか? ここ何年も純粋におもちゃのみを 販売している店舗なんてまともにきたことがなかったので、とても新鮮な気持ちで 先入観なく眺めることができたんですが......最近のおもちゃのクオリティの高さに感服!!!
まずヒット商品の売り場に行くと、女の子のおもちゃかな? 人形遊びなんかだと 着せ替え用の服だったり、人形ハウスの細かなパーツ等、様々なエレメントが 数十種類あり、かるくこれはプラモデルなんじゃん?ってくらいの印象を受け、 ほんとにこれは4〜5才のコ達が選んで遊ぶの〜?なんて思っちゃいましたw (でもバカ売れらしい...)
商品一点購入した後の展開のさせ方がスゴい! 人形一体購入しても 継続して購入を促進させる導線のようなカタチをすごく強く感じました。 (大人の階段のぼっちゃったよ(|| ゚Д゚))
しかも競合商品はもちろん存在するわけで、大人の目からは一瞬判別のつかないような
類似品がごっだ煮状態w  特に女の子のおもちゃに関しては強く感じたなぁ。
什器でいかに競合商品との差別化→訴求していくことの難しさがすごく理解できた。

男の子の商品はといえば、これまた最近の流行モノの知識はまったくなかったので、 ふぅ〜んと眺めてはいましたが、LEGOやエポック社の野球盤 DX、ガンプラ等は 個人的な目線で楽しんでいました。ご長寿商品ですねぇ。(ここらへんは仕事忘れてる)

それからビックリしたのが、フェラーリ社、Jeep社製のチャイルドシートを発見した時。
かるくぶっ飛びました。価格帯も5〜6万円......せぇ〜の、だぁほがっ!(゜Д゚)、ペッ
陳列されていた商品の価格帯は高設定なところで大体1.5〜2万円くらい。いきなり チャイルドシートのところで値札のゼロが増えたかと思うと、フェラーリですか... 高いんだか安いんだか...ただ自分の中ではっきりしていることは、ありゃないわっ!
みのもんたの朝番組でいえば、ほっとけなぃっ!!!
そのチャイルドシート代でSIGMAの単焦点レンズ30mm F1.4 EX DC/HSMが 購入できると思うと...しくしく(涙) しかもお釣りちゃんも戻ってくるわいっ!!! と思いつつ、少子化時代だとこれまた売れてしまうんだろうなぁなんて思ったり。。。

勉強見学&ほっとけなぃっ!を終えてふと、今とは全く違う視線で商品を 眺めることになるであろう未来を想いながら店舗を後にしました。

ちゃんちゃん。

今回の写真は何気ない時間の流れを切り取ったもの。

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by OKUI_SATOSHI | 2007-11-17 01:58 | positive一番、電話は二番
写 真 集 中 毒 の ス ス メ
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コ ド ク ダ オ ク ビ ョ ウ ナ ジ ブ ン ニ ウ チ カ テ
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ジ ユ ウ ト ハ コ ワ イ モ ノ ダ
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デ モ ミ ア ゲ ズ ニ ハ イ ラ レ ナ イ

STUDIO VOICE Vol.352
『写真集中毒のススメ』を本棚から取り出しひさびさに復読。

コンセプトをたてて撮るということ
プライベート写真表現をする上でコンセプトやテーマの設定に
一貫性のある表現にしていくには??・・・
表現方法(撮影方法)は無数にある。

構図・色・被写体、そこにストーリーを
想像させるような"生粋"な写真を撮りたい。

日々体調のくそったれな時でも部屋の床一面に今まで撮影してきた
"きゃつら"を並べてはずっと観察してみる・・・・・・
現状、残念ながら自分の写真は、目指すクオリティにはほど遠く、
脆弱だと打ちのめされる。

写真の仕上がり・構図・色・被写体等ではなく、”思想”に着目し、
好きな写真家の作品集をもう一度見なおす。
驚いたことに、以前は今ほど"思想"など気にせず作品を眺めていたが、
そんな頃より写真集が輝いて見えた。

いまさらながら気になる記事を発見。
現在、イギリスでもっとも成功したといわれるマーティン・パー。
実は彼は熱狂的な写真集コレクターでもある。
彼は言う・・・「今の日本の写真は、以前に比べてずっと欧米化していると思う。
これにはもちろんインターネットや本などを通じて情報が飛び交い、
お互いの文化を短時間で理解できるようになったという時代性が
大きいと思うのですが、興味深いのが、このままいくといずれ
日本の写真が他の国の写真と変わらなくなってしまうんじゃないかということです。」

実際、欧米の写真家と似たようなプロジェクトをしている
日本の写真家は増えているらしい。
その一方で、日本の若手写真家の川内倫子ホンマタカシ佐内正史、畠山直哉などは「日本的な感性」を持っていると、記事中でマーティン・パーは言っていた。「日本的な感性」とはコトバにはできないもので、
謎めいていて、変わっていて、すごく普通なことだと・・・。




ト リ タ イ モ ノ ガ ミ エ テ ク ル

fotologueを更新しました。
http://fotologue.jp/misokichi/
毎月20MB分しかあっぷでいとできないのですが、すこしづつ増殖してきました。
Flashサイトなので、見れない環境下の方もいらっしゃるかと思います(泣)

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by OKUI_SATOSHI | 2007-11-12 02:24 | positive一番、電話は二番